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乗馬体験

2013年08月27日 10:53

日曜日は乗馬体験をしに行ってきました。

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場所は千葉県にあるオリンピッククラブです。

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乗馬クラブなので当たり前ですが、馬がたくさんいます。

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馬を見ただけで、乗馬する前からテンションUP

まずは、講義室で乗馬についてのレクチャーを受けました。
乗馬は車の運転と同じ感覚で、馬にもアクセル、ブレーキ、ハンドルがあるそうです。
アクセルをかけたい時、馬の下腹を足で圧迫するのがサイン。
手綱を引き、後方に傾くとブレーキに。
ハンドルは、曲がりたい方向の手綱を引くことでコントロールできます。

でも、話を聞くだけではイマイチ分からないので、続いてインストラクターのデモンストレーションを見学しました。

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馬に乗るところから、順を追って説明してくれます。

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馬に乗って、乗馬のコツをレクチャーしてもらいました。

そして、いよいよ乗馬体験

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馬に乗ったところ。
初めて馬に乗るので、最初はトレーナーがついて教えてくれるのかと思いきや、
馬に乗ったのを見届けると、離れていってしまいました。。。
こうなったら、自力で馬を動かすしかありません。

講義で教わった通り、馬の下腹を足で押すと、馬はのっそりと歩き始めました。
馬には、前の馬について歩くという習性があるらしく、あとは何もしなくても、前の馬について場内を一周したので、乗馬って結構簡単かも…と思ったのですが、、、
数周歩いたところで、突如馬がコースを外れ、全く違う方向へ歩きだしてしまいました。。。

他の馬はみんなきちんと前の馬について歩いているのに、
こんな変則的な動きをしたのは、私が乗っている馬だけです。

ハンドル効果があると言われる手綱を引っ張ったりして、どうにかコースに戻そうと試みたのですが
馬は全く言うことを聞かず、自由気ままに歩いてしまいます。
そしてついにピタリと止まり、何回下腹を押しても全く動かなくなってしまいました。

馬が言うことを聞かないのは、乗っている人に問題があるらしいです。
確かに初めて乗ったので、乗る姿勢とかが悪かったのかもしれませんが、
トレーナーさんも私が乗る馬に関しては半ば諦めモードだったので、
もともとやる気のない馬だったのかもしれません。
乗馬体験後、他の馬は続投して次の生徒が乗っていましたが、私の乗った馬はすぐに引き上げられていたし。
そう考えると当たった馬が悪かったのかな、という気がしないでもなかったのですが、
初めて乗った馬が言うことを聞いてくれなかったおかげで、どうにかして馬を乗りこなしたいという気持ちになりました。

この学校では5級ライセンスを3日間通えば取得できるので、挑戦してみようかなと思っています。
でも、試験の時は別の馬に当たってほしいですが・・・。

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乗馬体験のお土産に蹄鉄を貰いました。
蹄鉄は恋愛運アップ、幸運を呼ぶお守りらしく、ヨーロッパでは家の扉にかけておく習慣があるらしいです。
開運グッズマニアとしては、このお土産はかなり嬉しいです。

早速玄関にかけたいと思います。




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大掃除の前のお片付け

2012年12月27日 02:14

クリスマスが終わると、一気に年末モード。
年末といえば、大掃除ですが、
先日TVを見ていたら、大掃除する前に部屋を片付ける必要がある、と言っていました。

今まで、掃除と片づけは同意語だと思っていたのですが、

掃除・・・部屋の汚れをきれいにすること
片づけ・・・散らかっているものを整理すること

意味は異なります。

そして、片づけができていないのに、掃除をするのは難しく
大掃除はきちんと片づけた状態でするのがベストらしいです。

しかし、私は生来の片づけられない女。

それに現在の生活環境も、

・家で仕事をしている(仕事がらみの書類&雑誌が散乱)

・犬を飼っている(犬グッズが散乱)

・着物が趣味(収納スペースが足りない)

…と、部屋が散らかる要素が満載です。

だから、はなから部屋を片付けるのはムリと決めてかかっていたのですが
さすがに年末くらいキレイにしたい気持ちはあります。

そうしたら、タイミングよく仕事で片づけのプロにお会いする機会があり、
華麗な収納テクを目にしたことで、次第にやる気が出てきました。

でも、一度に汚部屋を片づけられないので、

まずは、カオスとかしたクローゼットから取り掛かることに。

ビフォアー
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恥ずかしながら、ぐっちゃぐちゃです。
もう、何がどこに入っているか全く把握していなくて、
朝急いでいる時に着たい服が見つからず、結局いつも同じ服を着てしまうという。。。
洋服の数はたくさんあるのに、全く着まわせていない状態です。

でも、収納の仕方を工夫するだけで、そんな悩みも解決

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今まで、服は下から積み重ねるように詰めていたのですが、
縦に収納する方法に変えました。
こうすることで、中に入っている服が一目瞭然です。

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パンツも縦に収納することで、どのくらいの量を所有しているのかが分かりました。
こう見ると、似たようなパンツを複数持っていることが判明…。

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かさ張りやすいニットも縦に入れると結構入ります。

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マフラーやストールも衣類と同じように収納しました。

アフター
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見た目もすっきりした印象に


クローゼットがきれいになったので、続いてキッチンにとりかかりました。

ビフォアー
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日頃、料理をしないのにこの有様・・・

ここは100均の収納グッズを使って攻略することにしました。

アフター
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ラップ&袋、お茶類、食品、洗剤など種類別に収納したのがポイント。

今までの状態では、使いたいものが見つからずに新しいものを買い足していたので、
ラップが3本も出てきましたが、今後はそんなこともなくなりそう。

そして、続いてのカオスゾーンがこちら。

ビフォアー
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コスメのドレッサーです。
ここもごちゃごちゃで、結局いつも使っている化粧品は床置きしていて、
ドレッサーの意味をなしていませんでした。

ここも、100均の収納アイテムで大変身

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アイテムごとに細かく仕切ることで、使いたいものが一目でわかるようにしました。

他にもまだまだ手をつけていないカオスゾーンは存在しますが、
とりあえず部屋の一部が整理できたので、
このペースで部屋をすべて片づけて、今年こそはきちんと大掃除して新年を迎えたいです。

半衿付け講座

2012年12月01日 01:58

先日の足袋作り教室に続き、
金曜日の夜は「半衿付け講座」に参加してきました。

足袋作りの時は洋裁の先生でしたが、
今回は和裁の先生が教えてくれました。

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和裁で使う針です。
普通の針より、穴が小さいのが特徴です。

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まずは和裁の基礎、針の持ち方から。
指ぬきを使ったのは初めてです。
最初は上手くコツをつかめませんでしたが、だんだんできるようになりました。

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襦袢に半衿をつけているところ。
半衿の中心と襦袢の背中心を合わせ、
幅もきちんと合わせて縫っていきます。

今までは、表裏一緒に縫い付けていたのですが、
表と裏を別々に縫うのが正しいやり方のようです。
そのため、縫うのに時間がかかります。

慣れない和裁で何度か針を指に突き刺してしまい、
出血しながらも、どうにか仕上げました。

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完成系です。
仕上げにアイロンも使っているので、半衿がピシッと付いてます。
今までのとは、まるで出来が違います。

ちゃんと付けるには、労力を惜しまないということが重要のようです。

足袋作りはものすごく時間がかかりますが、
半衿付けはきちんと付けても1時間くらいだから、はるかに実用的です。
今後は教えていただいた正統的な和裁方式できちんと半衿をつけたいと思います。

足袋作り教室

2012年11月24日 22:07

今日は着物を着てお出かけ。

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本日はウールのアンサンブルを着用。
全体的におとなしめのコーディネートです。

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今回訪れたのは大倉山にある「ギャラリィトウキョウジョウ」。
着物フリマが開催されていましたが、目的は別にあります。

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今日はこのお店で開催している「足袋作り体験」に参加してきました。
店内にハンドメイドの足袋が飾られていて、どれも可愛かったです。

不器用な私に作ることができるのか、不安が押し寄せてきました。

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足袋作りスタート。
今回は3種類の布を持参しました。
左から表地、裏地、底地。
表地はガーリーな小鳥柄、裏地はエスニック柄、底地はデニム生地をチョイス。

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型紙に合わせて布地をカットします。
片足だけで5つのパーツがあり、結構細かいです。

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地道に作業していきます。
足袋って、そんなに縫う箇所がなさそうなイメージですが、裏地も付けるので、いろいろ工程が多いです。
随所でミシンも使っていきます。

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5時間くらいかけて、ようやく完成。

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途中、何度か試着しながら作ったので、ぴったりサイズに出来上がりました。

とっても可愛く作れましたが、実際にこれを家で一人で作るのは大変です
そもそも、家にミシンがないし…。

お正月に実家に帰った時とか、時間があれば再びチャレンジしたいです。

紅型体験

2012年08月12日 19:25

今日も浴衣でお出かけ。
今のとこいいペースで浴衣を着ているので、この夏のノルマはどうにか達成できそうです。

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今日の浴衣は、先日のa-nantionのイベントで衝動買いしたブルーの矢絣です。
実際に着てみると、地味すぎず派手すぎず、ちょうどいい感じでした

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浴衣がシンプルなので、半衿を付けることに。
でも、この時期に長襦袢は暑いので、直接肌着に半衿を付けました。
帯はメンズの兵児帯をラフに結んでいます。

しかし、今日は衿を抜きすぎてしまい、無造作な帯と相まって、
湯上りの遊女っぽいスタイルになってしまいました。。。

まぁ、たまにはこういう抜け感ある和装も新鮮かな、って。

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今日の目的は紅型体験。
いろんな型があって迷ったのですが、結局選んだのは・・・。

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ネコ柄にしました。
本当は犬派ですが、犬柄がなかったので。
でも、ネコもカワイイ٩(♡ε♡ )۶

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今回は、半衿作りにチャレンジです。
こちらは、完成例。
こんな風にキレイに作れたらいいのだけど。

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まず、柄の配置を決めます。

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続いて、型紙の上に糊を塗っていきます。

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糊が塗り終わったところ。

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型紙をぺりっと剥がします。
型紙部分の柄が白くなっているのが分かります。

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ドライヤーを当てて糊を乾かします。

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いよいよ、色挿しスタート。
緊張する~。

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色のバランスなど、お手本を参考にしましたが
自分の好きなカラーにチェンジしています。

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二度塗りが完了したところ。とても色鮮やかになりました。
この後、ドライヤーで色ムラがなくなるまで乾かします。

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最後に、隈取りという作業をします。
濃い色を上からぼかして入れることで、柄に立体感が出てきます。
このネコ柄は、塗る部分が多くて結構大変でしたが、どうにか出来上がってよかった

今回の講習はここまで。

・・・しかし、これで完成ではありません。

この後、約1日乾かした後にアイロンで色を定着させ、ぬるま湯で糊を落として、ようやく出来上がります。

ということで、残りは宿題に。
早く完成させて、どんな風に仕上がっているのか見てみたい

エキストラ part4

2012年04月12日 20:07

今日もドラマのエキストラに参加してきました。

いつも、着物OKの募集にばかり応募していますが、今回は洋服で参加。

なぜなら・・・

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公園のシーンの撮影で連れ参加OKだったからです。

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他にも何頭かワンちゃんが参加していました。

前回のエキストラの時は、訪問着を着て大宮まで行ったのにも関わらず、好きな主演俳優に会えず、後姿だけのワンシーンであっという間に終わってしまいました。

今回は朝から夕方まで長丁場だったのですが、主演俳優が来ていて、近くで見ることができたので来た甲斐がありました。
よくドラマで見かける子役もいて、ルビーを見て「触っていいですか?」って言ってくれてとても可愛かった

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お昼にはお弁当が出ました。

エキストラを何度か経験して、周囲を観察するうちに
エキストラに参加する人は何パターンかに分かれることが判明しました。

①ミーハータイプ・・・とにかく芸能人に会いたい!

②追っかけタイプ・・・特定の芸能人(特にジャ●ーズ)のファンで、その人が出ている作品にだけ参加。

③目立ちたいタイプ・・・自分がカメラに映りたい、ドラマに出演したい

④ステージママタイプ・・・自分の子供を小さな頃からTVに出して、将来は芸能人にしたい

いろんなタイプがいて、とても面白いです。


マイクロ一眼使い方入門講座

2012年03月13日 21:56

恥ずかしながら、私は取説が読めない女…。

新しい電化製品を買っても、取説を読むことは最初から放棄していて、
適当にボタンなどをいじって使い方をマスターしています。

使い方が単純な家電や、毎日使っているケータイは、なんとなくいじっているうちにだんだん分かってくるのですが、
どうしても上手く使いこなせないのが・・・デジイチ

といっても、オートに設定すれば、シャッターを押すだけでそれなりにキレイに撮れます。
今までの私は、そのオート機能だけで十分だと思っていました。

しかし、今年は何事にもチャレンジの年。

せっかく優れた機能が備わっているのに、全く活用させないのは宝の持ち腐れだと思い、初心者用のカメラ講習に参加することにしました。

私はオリンパスのE-PL1sを使用しているので、オリンパス主催の機種限定の講習を選びました。
現役カメラマンの講師が、E-PL1sならではの機能や、使い方について分かりやすく教えてくれます。

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まず習ったのは、ピントの合わせ方について。
ピントが真ん中に来るように設定すると、手前の2冊の本はぼやけてしまいます。

ピントが真ん中のまま、2冊の本にピントを合わせる方法を教えてもらったところ・・・

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本にピントが合いました。
この方法は、カメラの構図を決める前に左右どちらかの本にピントを合わせて、シャッター半押しのままの状態で構図を決めてシャッターを押すと、真ん中ではなく左右にピントが合った写真が撮れる、という仕組みなのですが、たぶんこう書いてもよく分からないと思います。
私もテキストや先生の説明だけでは全く意味が分からなかったのですが、実際に実演してもらって、「なるほど、こういうことか」と理解できました。


また、E-PL1sならではのステキな機能についても教えてもらいました。
この機種、なんとアートフィルターがついているんです
確かに、ダイヤルをよく見ると「ART」という印があるのですが、今まではオートにしか合わせたことがなかったので、「ART」の存在にはまったく気づかずにいました。

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アートフィルターの「ポップ」を選ぶと、こんなカラフルな写真が撮影できます

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続いて「トイカメラ」バージョン。
四隅が暗くなり、ノスタルジックな雰囲気に仕上がります。

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「ファンタジックフォーカス」は、全体にもやがかかったような、優しい雰囲気に。
まるで少女マンガの世界です。

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「モノクロ」を選ぶと、昔の新聞みたいな味わいある写真に。

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最後にPモードにして、露出補正の方法を学びました。
まず、露出補正±0の写真がこちら。

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続いて、露出補正+2。
全体が明るくなりました。

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露出補正-2にすると、かなり暗い感じになります。

さらにマスターしてくると、絞りやシャッターズピードなどを好みに設定できるようになるのですが、
今回の超初心者向けのクラスでは習いませんでした。
他の講習で学ぶことができるようなので、今度申し込んでみようかなと思います。

でも、今回の講習だけでも十分ためになりました。

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帰りにアメリカンなお店でランチをしたので、早速本日の講習を生かして、試し撮り。
ARTフィルターで、レトロっぽく撮影してみました。

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オーダーした、アボカドバーガーが到着

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分かりにくいですが、背景をボカして撮影したのがポイントです。

今後は、今日習った技術を生かしてルビーをバンバン撮影したいです。

はじめてづくし

2012年03月11日 01:19

今年は挑戦の年にする、と宣言してしまったので
新たに「チャレンジ」カテゴリを作ってみました。

早速、ここ最近、初チャレンジしたことを紹介します。

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木曜日、昨年買ったものの着る機会のなかった「バーバー着物」を着てお出かけ。
赤の絞りの羽織は母からの貰いものです。

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半衿と帯揚げも絞りで統一しています。

この日、なぜ着物でお出かけしたのかというと、、、、
人生初のエキストラに参加してきたのです。

時代が昭和中期の設定で、昔っぽい服装を指定されたので、着物をチョイスしました。
何の作品だったのかはナイショですが、舞台の観客役でした。
たまたま最前列だったので、役者さんを間近で観ることができて感動

ちなみに、赤の羽織は目立ちすぎるという理由で、脱ぐように指示されました
お出かけ着なので、華やかな格好のほうがいいと思って赤を選んだのですが、目立ちすぎるのもいけないし、さじ加減が結構難しいですね・・・。
洋服でも昔っぽく見えない人は、制作側が用意した衣装に着替えさせられている人が結構いました。

撮影はかなり長丁場で、驚いたのは同じシーンを寄りバージョン、引きバージョン、後ろからバージョンなど、いろんなアングルで何度も取り直していたことです。
バラエティなどでは1カメ、2カメ、3カメなど、数台のカメラがいろんなアングルをとらえていますが、ドラマの場合は一台のカメラなんですね
何度も何度も同じシーンを演じ続ける役者さんの忍耐力に感心しました。

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金曜日は、人生初のTVショッピングで注文した商品が到着。
たまたまTVをつけたら「ポシュレ」をやっていて、どうしても欲しくなってしまったんです
オーダーしたのは、フェイスマスク250枚
なんで、こんなたくさん注文してしまったのだろう・・・と思いましたが、こうなったら使いまくるしかありません。

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さらに
初めて「春いちごチューハイ」を飲んでみました。
イチゴの甘酸っぱい味がよく出ていて、とても美味しかったです

これからも、いろんなことにチャレンジしていきたいです


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